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『ムー公式 実践・超日常英会話』 [☆☆]

・『Atuk』という映画は制作中に主演男優が必ず亡くなり、原作が出版されてから50年以上経っても映画化されていない。

・心霊スポットでは、幽霊より地元の不良と出会った方が怖い。

・日本のコックリさんは欧米ではウィジャボード。呼びかけの言葉は「Ouija Board、Ouija Board」と、コックリさんと同じく2回言う。そういえば、「鏡よ鏡……」も、「Mirror、Mirror on the wall」だ。繰り返しの言霊呪術だろう。

・魂を売り渡すということは、この先何回生まれ変わっても、どんな肉体に宿っても、悪魔の手先として永遠に働くことになる。魂が滅びることはないからだ。

・われわれの宇宙は高次元世界のホログラムにすぎない。

・現在のインターネットも知らないうちに軍用で整備されていて、いきなり世界と個人のパソコンがつながった。ワープ技術や火星移住計画も、ある日急に「みなさんどうぞ、ご自由に」となるかもしれない。



ムー公式 実践・超日常英会話

ムー公式 実践・超日常英会話

  • 作者: 宇佐 和通
  • 出版社/メーカー: 学研プラス
  • 発売日: 2017/08/23
  • メディア: 単行本



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